ベビーカーの色で悩んだら…おすすめコレ!

子育て 学習

スポンサードリンク




今はベビーカーの種類も色も本当にたくさんあります…そのためどれにするか悩んでしまいますよね!そこで色を決める際に重要なのは何を重視するかです!汚れが目立ちにくい色か、色あせが分かりにくい色か暑くなりにくい色かなどです!

どれを1番の決めてにするかで選ぶ色は変わってきます。ベビーカーには大きく分けてA型ベビーカーとB型ベビーカーの2種類あります。A型ベビーカーは生後1ヶ月から使うことができ背もたれも調節出来ます。しかしサイズが大きく重たいというデメリットもあります。

B型ベビーカーは軽くてコンパクトですが背もたれの調整が出来ず、生後7ヶ月からしか使うことが出来ません。それぞれメリットとデメリットがあります。目的に合わせて選ぶことがとても大切です!

ベビーカーの色選びで失敗しないためには?

 

ベビーカーの種類が決まっても次は色で悩んでしまう人は多いと思います。ベビーカーの種類選びで疲れてしまって色は「もう、これでいいや」ってなっていませんか?色選びもとても大切なので慎重に選びましょう!今はかなりたくさんの種類の色があるベビーカーが多いです。
中には好きなようにカスタムすることが出来るベビーカーもあります!まずは何を重視するかを決めてから色を選ぶようにしましょう!

①汚れが目立たない色

3歳くらいまで子どもが使うと大切に使っていてもかなり汚れます…そのため汚れが目立つ色だとすぐ汚れてしまい気になってしまいます。黒色や茶色、グレー、紺色などにすると汚れが目立たないのでおすすめです。

②色あせが目立たない色

外で使うので日光をたくさんあびます…気になるのは色あせですね!新しくても色あせしてしまうと古く見えてしまいます。色あせしにくい色は薄い色です!

③暑くならない色

ベビーカーに乗っている子どもは歩いている大人に比べると地面に近いこともあり、とても暑いです…そのためのような光を吸収する色だとそこに座る子どもは汗だくになってしまいます。光を反射する白や吸収しにくい色がおすすめです。このようにいい点と悪い点があるので何を重視するかがポイントになります!私は実際使っていて汚れがとても気になります。靴のまま座ることもあってどんどん汚れていきます。私は茶色を選んだのでそこまで目立ちませんが、何度か洗っています。

スポンサードリンク

ベビーカーを買い直し!?A型ベビーカーとB型ベビーカーの良さは?

 

ベビーカーはたくさんの種類があります。購入するときに失敗してしまっても高価なものなので
すぐに買い替える訳にはきません!なので、ベビーカー選びに失敗しないためにもここでは
A型ベビーカーとB型ベビーカーの良さを説明します。比較してみることでどちらが自分に合っているか見分けることが出来ると思います。

①A型ベビーカー

生後1ヶ月の赤ちゃんから使用することが出来ます。背もたれの角度を変えることが出来るので寝てしまったときに子どもが楽な姿勢で寝ることが出来ます。赤ちゃんと対面になっているものが多いので様子を確認しながら移動することが出来ます!

しかしメリットもあり、つくりがしっかりしているのでサイズが大きく重さも重たいものが多いです。値段もB型ベビーカーに比べると高いものが多いです。

②B型ベビーカー

とても軽くで持ち運びしやすいサイズです。折りたたむとさらにコンパクトになるので車に入れても場所をあまりとりません!値段もリーズナブルなものが多いです。しかし生後7ヶ月からしか使うことが出来ません。背もたれがたおれないものが多いので乗り心地がよくないというデメリットもあります。

私は出産前にA型ベビーカーを購入しました。子どもが小さいうちはずっと使っていましたが2人目、3人目が生まれた今はA型ベビーカーを車につむとかなり場所をとり困っています。そのため3人目を出産したことをきっかけにB型ベビーカーも購入しました。2種類ともメリットとデメリットがあります。目的に合わせて使うことをおすすめします。

まとめ

ベビーカーの色を選ぶときは何を重視するかを決めましょう!重視するポイントは以下の通りです。

①汚れが目立たない色
②色あせが目立たない色
③暑くならない色

重視するポイントを決めることで後から失敗した思うことが少なくなると思います。A型ベビーカとB型ベビーカーを比較すると以下の通りです。

①A型ベビーカー
・生後1ヶ月から使える
・背もたれの角度が変えれる
・サイズが大きい
・重たい
・値段が高い

②B型ベビーカー
・サイズが小さい
・軽い
・値段が安い
・背もたれの角度が変わらない
・生後7ヶ月からしか使うことが出来ない

それぞれメリットとデメリットがあります。使う場面を想像し、目的に合ったベビーカーを選ぶようにしましょう!

タイトルとURLをコピーしました